Monthly Archives: 5月 2011

贔屓のお店

贔屓のお店

なぜかしらこのお店の前を通る度に心が和みます いついつまでも続けて頂きたいものです

 

例のお宅

例のお宅

どうやら主はアルコールもニコチンもお嫌いなようです

 

夢にまで見たアフリカ旅行

夢にまで見たアフリカ旅行

先日見た夢の話 念願のアフリカ旅行に行っているのに観光もせず、なぜかホテル?の室内で知らない女の人の顔にひたすら水飴を塗りたくっていた 塗っても塗ってもキリがなく、ようやく“この人顔デカッ!!”と気付いたところで目が覚めた すぐに寝直すとまたしてもアフリカ旅行中だったらしく、それなのにホテルの部屋で人を待ち続けてイライラが頂点に達したので、怒りのたけを綴ったメッセージを残して外出することに ボールペンで書き始めるのだが上手くいかない それもそのはず、わたしが必死で書きつけていたのはなんとスライスチーズだったのだ “ビニールでくるまれてるし書けへんのや”とビニールを剥がし、ほとんど彫るようにして筆を進めているところで目が覚めた 執念である こんな夢を見るなんて、なんだか自分で自分が怖くなった しかもなぜスライスチーズ??? チーズは食べる物なのに

 

摩天楼

摩天楼

何気なく不動産物件を見ていたらあり得ないほど激安な高層マンションを見つける 渋谷20階建て最上階1LDK(洋室11.5/LDK39)160平米、家賃11.9万+管理費4万(管理費たかっ!) 実在するとしたら確実に何人か死んでいるだろう それでも私のような小市民にはだいぶと予算オーバーなのだが、こんな素敵なところに住めるんなら死に物狂いで頑張ってみようかしら…と珍しくモチベーション上がり始める 早速不動産屋の友達サキちゃんに電話「あの松涛の物件、ほんまにあるんなら、あれって絶対人死んでるよな〜それとも一桁間違えてるんかな?!」 で、とりあえず確認取ってもらうことに 二、三分で折り返しがあり「一桁打ち間違えてたんだって〜!!」 こうなったら、もう、笑うしかない 「だよね〜、でも119万はヤリ過ぎよな〜!!」と二人で大笑いして電話を切った でも、39畳もあるLDKでハンカチ落としをしたら、わたしの友人を総動員してもスカスカであろう絵が浮かぶ やはり身の丈にあった生活をするのが一番なのだ 一瞬だったけれどいい夢見させて頂いた こんなアホたれに付き合ってくれてありがとう、サキちゃん *興味のある方はご自分で調べてみて下さい なんせすんごいゴージャスですから…

 

偽らざる看板

偽らざる看板

こういうところで刺青を入れたらタトゥーではなくほんまもんのモンモンになりそう しかも店名「がまん処」て! 元来痛がりなわたしにはなんで若者たちが痛みを堪えてまで親から貰った綺麗なお肌に一生消えない傷を施すのか、理解に苦しむ でもまあ他人がやってることなんてほんまはどうでもいいと思ってるんやけど

 

続:十三

続:十三

軒下のディスプレイが目を引いた雑貨屋さん アジア臭い 写真を撮ろうとして看板娘に気が付いた わたしがいいなと思うお店はたいてい猫を飼っておられる

 

ドラえもん 最終話

ドラえもん 最終話

このビデオをYouTubeでチェック: http://www.youtube.com/watch?v=WSfEc9JmLNU&feature=youtube_gdata_player http://blogs.yahoo.co.jp/funny_rumor/9269848.html 今朝はやかましい蚊に起こされた 殺してやりたいとイラついてたのが、これ読んだら一気にクールダウン 泣きました 歳を取ると涙腺が緩くなるのは、泣くのを我慢する物質が加齢に拠り減るからで、単なる老化です、といとうせいこうが言っていた

 

懐かしいCM キャラット

懐かしいCM キャラット

このビデオをYouTubeでチェック: ふふっ

 

その後

その後

こないだ通りかかったらその日はドアが閉ざされていて車椅子が出しっぱなしだった 黒板に書かれていた四輪とはこのことだったのか!(*5月11日の日記SOS?参照) ますます気になる… 小一時間散歩した帰り道、もう一度様子を伺いに行くとやっぱりドアは閉ざされたまま、でも四輪が消えていた お元気だといいのですが

 

ほんとは色白なんです

ほんとは色白なんです

きちゃない猫 こうして見るとボロボロなぬいぐるみのよう ファーファしたい